2009年08月28日

日焼けの痛み解消

この夏休み、皆さんはどこに出かけたでしょうか?
実家に帰省したり、海水浴やプール、例年よりも日焼けしてしまったという人も少なくないのではないでしょうか。

ひどい日焼けをしてしまった場合は、洋服が肌に触れただけでも痛いくらいで、夜もヒリヒリ痛くて眠れないなんてこともあるでしょう。

そんなひどい日焼けをしてしまった場合、皆さんはどういった対処をとられていますか?
ひたすら日焼けの痛みに耐える人も多いでしょうが、やはり辛いものがありますよね。

なかには、冷たいシャワーを浴びて、日焼けの肌を冷やしたり、日焼け用の軟膏、アロエジェリーのようなものを日焼けした肌に塗る人もいるでしょう。

それぞれ色々な対処方法はあると思いますが、あの痛みはなかなかひいてはくれません。

そこで、何か画期的な対処方法はないのかとネットで調べてみたところ、聞いたこともない方法が見つかったので、少し紹介してみようと思います。

用意するのは、市販されている白色ワセリンと、ラップのたったこれだけです。
使用方法もいたって簡単。
例えば、日に焼けすぎた首や背中が痛い場合、ワセリンを塗ったラップで患部を覆います。

早い人では数秒で痛みが止まるらしいので、本当にオススメの対処方法です。
ラップはどの家庭のキッチンにもおいてあるような普通のラップでOKですし、ワセリンも市販されている白色ワセリンならどれでも大丈夫のようです。

ワセリンは純度が高いものはやわらかくてのびがよく、値段も高くなるそうですので注意が必要です。

皆さんもこの季節、日焼けしてしまった肌にワセリンとラップで痛みを抑えてみませんか?
posted by しーさー at 12:30| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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